火曜日, 6月 14, 2005

収拾を図る

日々起こる事象を片付けて行くのが今の自分の役割になってしまったんだろうなぁ。技術者だったはずなのに、いつの間にかその技術に長けてしまったというのだろうか。そろそろ、夢という木に実を結ぶ日が近いはずなのに。早く収拾しないと、実が木から落ちちゃうぞ、ってね。

ときめくと、ひらめいて、輝ける、夏。梅雨の合間のひと時である。