川の深さは
と、言う題名の冒険小説を読んでその作家のファンになってしまった。この質問の答えはその人の情熱の深さだとのこと。まじめにその質問をぶつける方もおかしいけれど、答えを期待して言う自分はかなりのアホである。時計を外していたのだけど、やっぱり時間には勝てなかった。心地よい夜風に吹かれながら2Kmも歩いたのは、久しぶりだった。メールを書いている携帯電話の灯りが夜道を照らすライトになって足下を照らしてくれるような気になって歩いていると、反対から歩いて来た人と危うく衝突しそうになる。何をやってるんだか、、、寅次郎。

0 Comments:
コメントを投稿
<< Home